‘ママで俳優に帰って来た’ イ・ナヨンの ‘明るいほほ笑み’

ZfYmJfB_o

俳優イ・ナヨンが4日午後釜山海雲台区映画の殿堂ズンググックザングで開かれた第23回釜山国際映画祭開幕作記者会見に参加して笑みをたたえている。‘ビュティプルデイズ’は朝鮮族家族を捨てて北朝鮮脱出したママ、ママを憎んだ息子が16年ぶりに再会しながら明らかになる隠された真実に関する話を盛り込んだ作品だ。去年カンヌ映画祭に断片 ‘ヒッチハイカー’とドキュメンタリー ‘厭いB’を出品したユン・ジェホ監督の長編映画デビュー作であり、6年ぶりにスクリーンに帰って来たイ・ナヨンの復帰作でもある。一方、過去4年間政治的風波を経験して新しく錨をあげた今年釜山国際映画祭はイ・ヨンガン理事長とゾンヤングズン執行委員長がまた全面に出て指揮する。開幕作はユン・ジェホ監督の ‘ビュティプルデイズ’, 閉幕作は香港ウォんファフョン監督の新作 ‘ヨブムン外電’だ。映画祭はこの日から13日まで十日間釜山映画の殿堂とセンタムシティ、海雲台一帯で開かれる。
ソース : [http://news.tf.co.kr/read/entertain/1734568.htm, 2018/10/04 16:08:14]