映画祭、コングレイジックギョックタ… 午後3時まで日程取り消し

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第23回釜山国際映画祭が台風コンリー異意影響で舞台挨拶、オープントークなど野外で進行する日程を一部取り消した。釜山国際映画祭側は6日公式ホームページに “台風コンリー異意影響でよって映画の殿堂ドゥレラウム広場で進行される予定だった野外舞台あいさつ及びオープントークが今日暫定取り消された”と明らかにした。引き継いで “午後3時 ‘バーニング’ オープントークを含んで3時30分以前行事は皆取り消された”と伝えた。GVは2回次から正常進行されて取り消し予定だった午後1時 ‘阿洲談談-未来のミライ’ も正常に進行される。映画祭が開かれている海雲台一帯はコンリー異意上陸でジックギョックタにあった。海に沿っていて荒々しい暴雨と強風が続き、広安大橋、南港大橋、釜山港大橋など車両通行制限するという緊急災難文字も絶えなかった。また海雲台道路には強風によって信号灯が折れて一部建物が停電される状況まで起った。海雲台一帯車と通行に制限が生じながら映画祭には大きい蹉跌を来たすようになった。大部分の行事がこの近所で行われるから影響を受けるの外に。だから釜山国際映画祭側は観客と俳優の安全のために午前から午後3時まで進行される予定だった行事を皆取り消した。釜山国際映画祭はSNSに “‘餓死してI&II’ ‘工作’ ‘幸福都市’ ‘パンク’ ‘祈る男’ ‘EFP’ ‘バーニング’ など日程が取り消しされる”と公知した。第23回釜山国際映画祭は13日まで映画儀典当たり・CGVセンタムシティ・ロッテシネマセンタムシティ・メガボックス海雲台など釜山一帯劇場で開かれる。閉幕作は香港ウォんファフョン監督の ‘ヨブムンウェゾン’だ。招請作は79ヶ国323編でワールドプレミア上映作は115編(長編85編、断片30編)だ。
ソース : [http://news.tf.co.kr/read/entertain/1734770.htm, 2018/10/06 14:23:49]