イ・サンミンにフィソンも…江西区PC部屋殺人事件、大きくなる★野の ‘怒り’

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不親切だという理由で被害者を凶器で突いて無惨に殺害した ‘江西区PC部屋殺人事件’ 被疑者家族が減刑を目的に鬱病診断書を提出したという事実が伝わりながら大衆の公憤が大きくなっている。このなかに芸能界に携わっているスターたちがSNSに該当の事件の被疑者キム・ソンスを批判する声を高めていて多い関心が集まっている。去る22日歌手イ・サンミンは自分のSNSに “心身微弱だから…被疑者キム・ソンスの精神鑑定発表がどう出ると言っても ‘絶対それが理由がなれない!’ときっぱりと私は言える”とし “あまり頭に来て!パニック障害・不安障害・睡眠障害を乗り越えながら熱心に暮す人々がもっと多い”と言う内容の文とともに被疑者キム・ソンスの顔写真を載せた。先立ってイ・サンミンは過去一芸能プログラムで “まだパニック障害薬を飲んでいる”と明らかにしたことがある。同じ日歌手フィソンも被疑者を批判するような文を書いた。フィソンは “鬱病、躁うつ病、不眠症、朝見病の境目パーソナリティ障害相変らず私はing”という意味深長な文を載せた。引き継いで “私もいつか誰かを無惨に害するようになるか。私は実は引き続きずっとよくなってよくなって来たが”と言いながら “好きになっているのにあれが非常識的行動に対する同情やメリットを受けなければならない病気が果して当たろうか。私はわがまま暮しても”と付け加えた。これだけではない。先立って江西区PC部屋殺人事件が注目され始めた去る17日、多いスターたちは批判の声を吐き出したことがある。オ・チャンソクは “私の友達従弟が天国に店なりました”とし “なにともみなさんの署名で罪のない生命を奪いとられた被疑者が正しい法の審判を受けることができるように手伝ってください”という文を書いた。キム・ヨンジュンやっぱり “友達の従弟が今度事件の被害者”と言いながら青瓦台国民請願掲示物とリンクを付け加えた。サンイは “‘大丈夫なの。大丈夫なの。人打ち殺しても薬飲み。心身微弱’ #強力処罰 #同意します”という文で被疑者処罰強化の必要性を強調した。一方、’江西区PC部屋殺人事件’は江西区の一PC部屋で30代お客さんがバイト生を凶器で無惨に殺害した事件だ。
ソース : [http://news.tf.co.kr/read/entertain/1736018.htm, 2018/10/23 12:04:04]