変えて変えて10月…’雄と雌肉である’, ‘ポストメン’ 折って1位

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俳優金尹錫チュ・ジフン主演映画 ‘雄と雌肉である’がボックスオフィス1位席を奪い返した。23日映画振興委員会映画館入場券統合ネットワークによれば映画 ‘雄と雌肉である'(監督キム・テギュン・製作フィルム295)は前日観客3万7500人余り、累積観客343万4200余人を集めてボックスオフィス1位に再登極した。去る3日から観客に会っている ‘雄と雌肉である’は封切り後ボックスオフィス2位を維持している途中10日から1位に上がった。以後には18日封切りした ‘ポストメン’に1位席を渡し、4日ぶりにまた1位席を占めて人目を引く。’雄と雌肉である’は7件追加殺人を自状する収監された殺人犯ガングテオ(チュ・ジフンの方), 彼の自白を信じて事件を追う刑事キム・ヒョンミン(金尹錫の方)の話を取り上げた映画で、実話をモチーブにした。’ポストメン'(監督エイミオンショゼル)は同じ日観客3万3900人余り(累積観客45万7100人余り)を記録してボックスオフィス2位に上がった。’雄と雌肉である’とただ3600余人観客車だ。’ポストメン’は1969年アポロ11号話、誰も経験することができなかった世界に挑戦したアストロノートニール・アームストロング(ライアン・ゴズリングの方)の月着陸過程を年代記順序で盛った作品だ。宇宙の鮮やかな再現、ドキュメンタリーのような接近が印象深い。今月映画館通りは強烈な競争なしに穏かに観客を呼び起こしている。25日 ‘流布’ ‘草の葉っぱ’, 31日 ‘完璧な他人’ などの封切りが予定された中に、果たして ‘雄と雌肉である’と ‘ポストメン’の勢いがどう流れるか視線が集まる。同日 ‘ベノム’は2万3900人余り(累積観客369万6300人余り), ‘ミスバック’は観客2万2200人余り(累積観客47万4800人余り), ‘スター伊豆本’は観客9800人余り(累積観客27万7500人余り)を現わして ‘ポストメン’の後を引き継いだ。
ソース : [http://news.tf.co.kr/read/entertain/1736001.htm, 2018/10/23 09:48:36]