シン・ソンイル死亡誤報ハプニング、江南聖母病院 “シン・ソンイル、葬儀場予約取り消し”

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肺癌闘病中の映画俳優シン・ソンイルが病勢が悪い状態であると知られた。増えた3日午後シン・ソンイルチェ側近を通じて危篤だは内容の記事を速報処理した。( ‘肺癌闘病’ 俳優シン・ソンイル危篤、順天療養病院で移送)この日午後主要マスコミは一斉に死亡記事を報道したが尾幌明らかになった。取材結果シン・ソンイルは3日午後遅く療養治療中だった全南順天のある療養病院でアンビュランスに積まれてソウル江南聖母病で移された。以後人工呼吸器で生命を維持していることと確認された。このなかにシン・ソンイル側がカトリック大学ソウル聖母病院葬儀場を予約してから取り消したという事実が伝わった。3日カトリック大学ソウル江南聖母病院葬儀場関係者は “シン・ソンイル側で葬儀場予約を取り消した”とし “シン・ソンイルの死亡可否と取り消し理由は確認にならない”と明らかにした。シン・ソンイルは去年6月肺癌3期判定を受けた後地方で抗がん治療と放射線治療を受けて回復に力をつくして来た。闘病中にも各種放送プログラムと第23回釜山国際映画祭開幕式に参加するなど活動を引き続いて後輩たちの亀鑑になったりした。一方、シン・ソンイルは1960年映画 ‘ロマンスバイバイ’でデビュー、’素足の青春’, ‘星の故郷’, ‘冬女’ などに出演して韓国映画界の大父で評価を受けた。
ソース : [http://news.tf.co.kr/read/entertain/1737181.htm, 2018/11/03 22:08:00]