‘流布’, 海外74ヶ国版権販売。..フィリピン・ベトナムボックスオフィス1位

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映画 ‘流布'(監督キム・ソンフン)が北米、オセアニア、ヨーロッパ、アジア、南米など74ヶ国に販売された。フィリピンとベトナムではボックスオフィス1位を占めた。配給社NEWは9日 “‘流布’がグローバル封切りに引き続き北米(アメリカ、カナダ)とオセアニア(オーストラリア、ニュージーランド外), ヨーロッパ(イギリス、アイルランド、ドイツなど), アジア(フィリピン、ベトナム、日本、台湾、香港など), 南米地域版権販売まで果たした”と明らかにした。’流布’に対する海外媒体の関心も高い。封切りを控えたドイツ媒体は “韓国で誕生した新しいゾンビ映画”(moviebreak) “朝鮮時代にヤグィを退けるという設定がとても奇抜だ”(guitarvip) “SFや暗いファンタジー、ホラーファンにとても新鮮な経験になることができる映画”(blairwitch) など ‘流布’の独特の設定と素材、それから誕生したヤグィアクションの神仙するに期待感を伝えた。また国内の同じ日封切りしたフィリピンとベトナムはボックスオフィス1位に上がった。アジア主要国配給を引き受けたクローバフィルム側は “アクション・新しいゾンビ・新鮮な背景まで関心を導く興行要素をあまねく取り揃えた映画”と言った。’流布’は買った者も死亡者でもない ‘ヤグィ(夜鬼)’が流布した世の中、危機の朝鮮に帰って来た王子イチォング(ヒョンビンの方)と朝鮮を飲み下そうとするゾルデアックギムザズン(チャン・ドンゴンの方)の血闘を描いたアクションブロックバスターだ。先月25日封切りした。
ソース : [http://news.tf.co.kr/read/entertain/1737745.htm, 2018/11/09 15:44:09]