‘ドイストライト暴行’ キム・チャンファン会長、嫌疑否認・門PD 暴行認定(総合)

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キム・チャンファンメディアラインエンターテイメント会長がグループドイストライト出身イソックチォル・イ・スンヒョン兄弟暴行疑いを全面否認した。5日午前ソウル瑞草区ソウル中央地方裁判所で開かれた公判に常習児童虐待疑いで拘束されたムンヤングであるPDと児童虐待傍助疑いで不拘束起訴になったキム・チャンファン会長、児童福祉法違反疑いで起訴されたイ・ジョンヒョン代表が被告人に出席した。この日検察は “ムンヤングであるPDが31回かけて身体的、情緒的に二人のメンバー(イソックチォル・イ・スンヒョン兄弟)を虐待した”と主張した。またキム・チャンファン会長は未成年者であるイソックチォルに電子タバコを勧めて後頭部を殴るなど虐待行為を事としてムンヤングであるPDの暴行を見逃して傍助したと明らかにした。ムンヤングであるPDは疑いを認めながらも “被害者たちと親密な関係だったし、暴行を楽しんだのではない”と解き明かした。キム・チャンファン会長とイ・ジョンヒョン代表はすべての疑いを全面否認した。”児童虐待や暴行傍助などをしなかった。子供達を保護した”と主張した二人はイソックチォル兄弟と彼らの親など6人が捜査機関などで一陳述を証拠で使うことに同意しなかった。検察は二人の疑い否認と係わってイソックチォル・イ・スンヒョン兄弟を証人で申し込んだ。イソックチォル・イ・スンヒョン兄弟の弁護を引き受けた停止席弁護士は “真実を明らかにする。メンバーゾングサガング、イ・ウンソンも一緒に名誉毀損で告訴した”と言った。キム・チャンファン会長は記者たちの質問に黙黙無答で席を発ち、イ・ジョンヒョン代表は “マスコミプレーをしたくない”とし “裁判に集中する”と言った。イソックチォルは去年10月ソウル光化門弁護士会館でもっとイーストライトメンバー暴行被害記者会見を開いて “2015年から今まで約4年の間ムンヤングであるプロデューサーに暴行にあって来た”と明らかにした。イソックチォルはムンヤングであるプロデューサーがCCTVとガラス窓を選り分けて野球バットで尻を殴ったりその他並びを首に縛った後並びを繰り上げて首を栗だったというなど暴行内容を詳細に明らかにした。同時にキム・チャンファン会長がこれを座視したと暴露して衝撃を抱かれた。もっとイーストライトは ‘英材バンド’をコンセプトで2016年デビューした。メンバーイ・ウジンが ‘プロデュース101 シーズン2’で顔を知らせながら顔が売れたグループだ。キム・チャンファン会長は歌手キム・ゴンモ、シン・スンフンなどをスターに作った作曲家兼プロデューサーだ。
ソース : [http://news.tf.co.kr/read/entertain/1747195.htm, 2019/03/05 15:15:39]