勝利、今度は海外遠征賭博・性売買斡旋疑惑

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グループビッグバン出身勝利(29・イ・スンヒョン)が今度は海外遠征賭博と海外遠征性売買斡旋疑惑に巻き込まれた。時事ジャーナルは14日午後単独手に入れた勝利のSNS 対話内容で “勝利はアメリカロサンゼルスラスベガスカジノで2億ウォンを取ったしドンダバルを撮った写真を載せたりした”と報道した。報道によると勝利は “ラスベガスによく来る”とし “カジノで別のお金はセーブバンクに葬って来る”と言った。セーブバンクは現地カジノで運営する一種の取引所のような概念で、海外遠征勝負師たちが賭博資金を運用して、これは無条件外為管理法を違反すると知られた。時事ジャーナルが公開したまた違うSNSで勝利は2014年8月頃事業パートナーA 代表に女性たちの写真、年、職業、性格などを知らせてくれた。勝利とA 代表は2泊または3泊に費用は一人党千万ウォンと言いながら ‘赤札’まで付けるなど内容が込められた。特に勝利は女性たちの写真を載せて “1番(回)は巻くことができなくてお金が好きだ” “3番(回)が才が多くて良いようだ”とA 代表とまるで ‘品評会’をする姿を見せたりした。これにより勝利に対する海外遠征性売買斡旋可能性が申し立てられた。一方勝利は14日午後2時ソウル鍾路区ソウル地方警察庁に被疑者身分に出席して “傷ついて被害受けた皆さんにもう一度頭を下げてお詫び致す”と言った。引き続き彼は “私がどんな申し上げるより真実の返事でまじめに調査に取りかける方が良さそうだ”と付け加えた。
ソース : [http://news.tf.co.kr/read/entertain/1748070.htm, 2019/03/14 20:45:57]